So-net無料ブログ作成
本年(平成30年)同窓会活動 ブログトップ
前の10件 | -

だん碁通信 4月号 (H31年4月18日) [本年(平成30年)同窓会活動]

平成最後の「だん碁会(囲碁部)」を開催!

 4月18日(木)、今回は久々に新規参加者を迎え、碁会と懇親会を開催しました。
 東京での勤務を終え地元に帰ってきた新人の松本敏明君(10回生)は全くのビギナーですが、優しいインストラクターの指導のもと初回とは思えぬ石運びを披露しました。
 期待の大型ルーキー(年齢に関係なく新人)です!!
 今回の碁会参加者は全員が「だんご会」で囲碁を始めた初心者です。
 年前はマス目の少ない9路盤で囲碁を覚え始めたメンバーですが、今では徐々に19路盤での対局練習もできるようになってきました。
 まだインストラクターからのアドバイスを受けながらの対局練習レベルですが、盤面の「石の配列」もそれなりに「囲碁らしく」なってきた感がします。

HP2019-04-18.jpg

来月の「令和元年 第一回だん碁会」は5月16日(木)に開催します。
引き続き「新規参加者」募集中です。
(文責:西高10回生 大塚)


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

だん碁通信 2月号 (H31年2月21日) [本年(平成30年)同窓会活動]

去る2月21日(木)18時より、日本棋院九州本部にて定例の「だん碁会」を開催しました。
今回は7名が参加。
それぞれ好敵手と盤を挟んで、和やかな中にも気合が入った表情。
全くゼロからスタートしたメンバーたちも、今や手に汗握る名勝負を繰り広げるまでに腕を上げました。
HP190221-1.jpg

対局を楽しんだ後は、インストラクターによるワンポイントレッスン♪
初心者にも分かりやすく、作戦の立て方やミスしがちな注意点を丁寧に指導してもらえます。
だん碁会では、実戦を通してセンスを磨くことと、重要なポイントを指導してもらうことの2本立てで楽しみながら力をつけることができます。

HP190221-2.jpg

今回は「布石」の打ち方・考え方について。
布石とは、対局開始から互いの勢力圏を築くまでの最初の数十手程度の段階のことで、その後の戦いに備える重要なプロセスです。
しかし、初心者には広い盤上にどのように勢力を配置すれば良いかが難しく、指導してもらうと目からうろこが落ちる思いです。

HP190221-3.jpg

次回は、3月28日(第4木曜日)18時より
<見学希望の方は下記まで>
eijo.fukuoka@gmail.com
(文責:西高10回生 川崎徹)

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

だん碁通信 12月号 (H30年12月20日) [本年(平成30年)同窓会活動]

12月20日(木)18時より、日本棋院九州本部にて定例の「だん碁会」を開催しました。
久しぶりのメンバーも合流し8名が参加。
今年の打ち納めは2チーム対抗の連碁を楽しみました。

HP2018-12-20-01.jpg

和気藹々の熱戦の後はインストラクターによるワンポイントレッスン。
対局の序盤における「布石」の考え方を解り易く説明してもらいました。
最初は難しそうに見えても、丁寧な指導により一つ一つクリアーできるので、みんな楽しみながら一人前の「碁打ち」になっていきます。

HP2018-12-20-02.jpg

人生のタカラモノ、見~~つけた♫
西高10回生 村田 依子

 ここは栄城会囲碁部、通称「だん碁会」。熱気に満ちた勝負が繰り広げられます(気持ちだけ?)。
何食わぬ顔で相手が「パチリ」(あっ! そこ、私がおきたかった)。
ドキドキと心臓が口から飛び出しそうになりながら「パチリ」(アブナイ・アブナイ、危機一髪で全滅回避!!)。
「う~ん」「え~」と、色々な声が飛び交います。さりげない一手の中に、相手の密やかな思惑が垣間見えます(勘違いかも…)。石を一つ置くたびに、模様は大胆な変化をみせ、興味がつきることはありません。

 会が発足して一年。経験者2名の他は、囲碁のルールも分からない新入部員ばかりでしたが、少しずつみんな上手になり、十九路盤をなんとか打てるようになりました。ここまで続いたのは、インストラクターのSさんの褒め上手な指導と、経験者2人の無理のないアドバイスのお陰だと思います。碁会の後のほのぼのとした四方山話や、囲碁の話で盛り上がる飲み会も、楽しく続いた一因でしょう。「置いてきぼりになりたくない!」、「ちょっぴり対局で勝ちたい」というささやかなライバル心と、「囲碁って面白い!」というわくわく感がうまくミキシングして、なんとか私も脱落せずに続けることができました。

 私が入部したきっかけは、K君の「今度囲碁部を作るんだよね」の一言でした。その時、今は亡き父の囲碁を打つ姿が目に浮かび、思わず「まったくの素人だけど入部できるかな?」と言ってしまいました。父は退職後囲碁を始め、「私も覚えようかな」と呟くと、新聞棋譜をずっと渡してくれました。結局、私は囲碁に興味が湧かず、父と碁盤を囲むこともありませんでした。

 今、私は囲碁に夢中です。父も、口癖である「でかした!」と言って、喜んでいるでしょう(はずです…)。囲碁は「構想・創造・決断・集中」と言われ、変幻無限で奥深く、知れば知るほど尽きせぬ興味が湧いてきます。
「だん碁会」に参加し、囲碁を通じて、かけがえのない宝物、童心にかえり同じ楽しみを分かつことのできる大事な友達を得ることができました。あなたも気軽に「だん碁会」に遊びにきてください。あなたの宝物が見つかるかもしれませんよ。

HP2018-12-20-03.jpg

◎次回、新春打ち初め会は 1月17日(木)18時より 日本棋院九州本部にて◎
年頭に「囲碁を学ぼう」と決意されたあなた! 下記にご連絡ください。
eijo.fukuoka@gmail.com

(文責:西高10回生 川崎徹)


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

福岡栄城会忘年ゴルフ及び忘年会 [本年(平成30年)同窓会活動]

平成30年(2018年)11月24日(土)。3連休の中日に開催しました。

忘年会ゴルフは風もない絶好の天気で、佐賀からも駆けつけてくれました。
集合写真.jpg
クラブを握って.jpg


忘年会は18時30分から21時まで、中央区薬院1丁目『すずろ』にて開催。
佐高5回生から西高37回生まで10人が集いました。
忘年会 1.jpg
忘年会 2.jpg
忘年会 3.jpg
忘年会 4.jpg
忘年会 5.jpg

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

第5回女子会開催 [本年(平成30年)同窓会活動]

 第5回目の女子会開催を開催しました。
 今回はファッション講座とランチ会の、セットでの開催です。
女子会 イメージ.jpg

開催日 : 平成30年11月23日(金・祝日) 10時 ~ 

会 場 : 大博多ビル12F 1205号会議室
      福岡市博多区博多駅前2丁目20-1大博多ビル12F
会場地図.jpg


講座 : ①パーソナルカラー(自分に似合う色)診断
                   (講師 西高5回生 北 )     
     ②今年冬のトレンドファッションと若さの保ち方
                   (講師 西高8回生 山田)

講習会風景
パーソナルカラー 講習 1.jpg
パーソナルカラー 講習 2.jpg
ファッショントレンド.jpg


昼食 :中華料理 頤和園(いわえん) 博多駅前店(同じ階です)で『ランチ会』
    12時 ~2時間   
ランチ会場.jpg
     
 乾杯で始まり、北京ダックなどの中華料理を楽しみました。カラー診断できなかった方の診断をしたり、楽しく話が弾みました。さらに、次の二点が話し合われました。
1、出来る範囲内で各学年に女子会連絡係を決めていただく。
2、次回女子会は2月15日か22日辺りの夜に予定する。

出席は賛助会員(男性)含めて、4回生から37回生までの21名でした。

*司会、講師、席決め、会計、ご挨拶、など皆様のご協力により楽しく有意義な会となりました。
 ありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

だん碁通信 11月号 (H30年11月15日) [本年(平成30年)同窓会活動]

11月15日(木)定例の「だん碁会」に7名の同窓生が集まりました。 

囲碁部「だん碁会」は昨年11月に発足、1周年を迎えました。
入会者の多くはルールも知らない初心者が多く、ヨチヨチ歩きでの碁会運営ではありますが、栄城会の仲間という気軽さから碁会後の懇親会も和気あいあいの雰囲気です。

一周年を迎えるに際して、初心者からは「更なる棋力アップ」を目指したいという声があがり、今回からS先生の囲碁教室「ワンポイント・レッスン」と囲碁歴の長い二人の会員による「対局アドバイス」を行うことにしました。

午後6時、まずは囲碁歴の長い二人の会員と初心者の組み合わせで対局がスタート。
初心者が真剣な顔つきで碁盤に向かい対局を楽しみました。もう少し手加減してよという声もありましたが、初心者にとって対局で得たアドバイスは次回の碁会に向けて、自己研鑽に繋がるモチベーションとなったようです。

碁会最後の15分で行われたワンポイント・レッスンでは、テーマが「よく使う囲碁用語」、皆さんにわかり易いレクチャーだったと大変好評でした。
18111601.JPG

S先生からは、「次回以降も実戦に役立つテーマを取りあげます!」と熱意溢れるコメントが飛び出し、会員全員が大いに期待を寄せているところです。


囲碁は欧米も含めて世界的に楽しまれているゲームで、また最近では将棋と並んで学校教育にも取り入れられているようです。
しかしながら、いざ囲碁を始めてみたいと思っても、いきなり碁会所通いやネット対局には躊躇する方が多いと思います。

栄城会という同窓生同士、アットホームな雰囲気で囲碁が打てる「だん碁会」に顔を出してみませんか?!もちろん囲碁経験者の方は大歓迎です!!

(連絡先)eijo.fukuoka@gmail.com


碁石のつぶやき
西高10回生  大塚慶弘

一年前、実行委員として準備した栄城会総会を終えほっとした頃、栄城会囲碁部の話を耳にしました。
「子供の頃、将棋をして遊んでいたけど囲碁はやったことがない。長男と遊ぶために買った将棋セットは自宅にあるが、もちろん碁盤も碁石も持ってない。」
そんな私が囲碁を始めるとは全くの想定外でした。

今年の二月、囲碁部に顔を出すことになったきっかけは、西高三年時のクラスメートMくんとMさん(夫婦ではありません)から、それぞれ熱心なお誘いを受けたからです。
特にMくんとは大学時代も学生寮で同じ釜の飯を食った仲間で、「大塚、そろそろ『老年の愉しみ』ができるようにならんといかん」と、熱燗を飲みながら熱く諭されてしまいました。
Mくんの話に興味を持ち、まず入門書を読んだのですがルールは比較的簡単で、すぐに対局できるようになる気がしました。例えば「黒石と白石を交互に打つ」といった説明があり、「なんだ、五目並べやオセロと同じか」と軽く考えて碁会に参加したわけです。

ところが、最近、やっと十九路盤(19✕19のマス目)で対局できるようになり、いざ碁盤のマス目361か所に向き合うと、どこに石を置いたら良いのかわからないのです。
対局の途中、こんな碁石のつぶやきが心の中に聞こえてきます。
「こら~、無断で入ってくるな! あのー、そこはボク達の縄張りなんだけど・・・」
「あー、(ボクの)黒石くん達が集団で拉致された~!」
どこに石を打とうかと必死に頭を働かせて気持ちにゆとりはないのですが、その時間は子供の頃に戻って「陣取り合戦」と「石取りゲーム」に熱中しています。

『老年の愉しみ』として始めた囲碁ですが、実は『童心の愉しみ』を再び見つけたような気がします。
数年後、腕をあげたボクは、
「天神の蕎麦屋で板わさ摘まんで熱燗ば飲まんね! そいから碁石も摘まもうか!!」
というM君からの誘いに嬉々として出かけ、盤上で碁石たちが躍る様子をほろ酔い気分で楽しんでいることでしょう。

さて、最後になりますが、
腕自慢の方はもちろん、それなりの方も、初心者の方も、ぜひ一度「だん碁会」にお越しください。お待ちしています。

HP20181115.jpg

※次回は12月20日(木)18時より、日本棋院九州本部にて
(文責:10回生 大塚・川崎)


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

だん碁通信 10月号 (H30年10月18日) [本年(平成30年)同窓会活動]

10月18日(木)18時より日本棋院九州本部にて定例の「だん碁会」を行いました。
碁を打つにはもってこいの秋の宵、今回は5名の参加者がありました。
 
まったくゼロからスタートしたメンバー達も、この1年でめきめきと腕を上げインストラクターのお嬢さんが感心するほどの成長ぶりです。
 
今回は、経験の長短にかかわらず互先(ハンデ無し)での対局を試みました。
その結果を踏まえて適正なハンデを決めようというもの。
 
終了後は互いの健闘をたたえつつ、これも定例の懇親会♪

2018-10-18-01-HP.jpg

岡目八目
西高10回生 小松 茂

 みなさん、「岡目八目」という四字熟語を耳にされたことがあると思います。この言葉の語源は囲碁から来ており、ここで使われている「目」は基盤の目のことです。つまり、「囲碁の対局中の人よりも、わきから見ている第三者の方が八目先の良い手が見える。」という意味が語源となっています。このことから、一般社会では「当事者より、傍から見ている第三者の方が事態を正確に判断できる。」という意味で良く使われます。
 
 私が囲碁を始めたのは60歳を過ぎてからで、福岡栄城会の囲碁同好会(だん碁会)に誘われたのがきっかけでした。それまでは囲碁にはまったく興味はなく、自分の人生の中には存在しない(おそらく、死ぬまで…)ものと思っていました。ところが、一旦始めてみると、囲碁というゲームの戦略性や奥深さに魅了され、今では「やるからにはもっと勉強して強くなりたい!」と分不相応とも言える望みを抱くようになりました。
 現在、「だん碁会」は毎月1回定例会を行なっていますが、実際に碁石を打ち進めると、陣地を広げることと相手の石を取ることにばかり気を取られ、周りが見えなくなってしまいがちです。まさに「岡目八目」状態…。その都度「物事の全体を見て判断することが如何に難しいか。」を痛感しています。
囲碁を打っているときは、普段使わない脳の一部をフル回転させているような気がします。
 
 皆さん(特に、ご高齢の方々)今からでも遅くありません。一度、トライされては如何でしょうか?きっとボケ防止にも役立ち(?)、友達の輪も広がることでしょう。まさに一石二鳥!さらに楽しい人生を過ごせると思います。

2018-10-18-02-HP.jpg

 
※ 次回は11月15日(木)18時より日本棋院九州本部にて。
(文責:西高10回生 川崎徹)


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

福岡栄城会 第6回ゴルフコンペ開催 [本年(平成30年)同窓会活動]

ゴルフ担当事務局 吉村尚(西高5回生)

福岡栄城会ゴルフ懇親会を開催しました。

集合写真.jpg

開催日: 平成30年10月11日(木曜日) 8時21分スタート
参加者: 5組 18名    
場 所: 麻生飯塚ゴルフ倶楽部  [電話]0948-65-1155
    福岡県嘉穂郡桂川町吉隈120番地
参加費: 11,000円(税金・昼食代・セルフプレー)
           +
会 費:  2,000円(賞品代と表彰式での飲み物代)
*コンペ要領 ローカルルール(6インチリプレース可)ダブルペリア方式 

*今回、1位4回生、2位5回生。ベスグロは2位5回生の86。

☆参加メンバー!!
37回生中村俊和・8回生山田幹雄・佐高5回生東島勉・8回生井上忠夫.jpg
佐高5回生・37回生・8回生2名

4回生松田和男・3回生長谷川陽一・3回生力武和夫・5回生石橋進.jpg
3回生2名・4回生・5回生
 
9回生友田弘隆・5回生高柳賢一・5回生中山求.jpg
5回生2名・9回生

5回生三好重則・5回生松尾盛夫・5回生内藤保子・5回生岩井俊平.jpg
5回生4名

6回生合六雅彦・5回生吉村尚・6回生中原正義.jpg
5回生・6回生2名

☆表彰式
表彰式.jpg

☆優勝者!挨拶
優勝者 挨拶.jpg

次回は、来年・2019年5月12日(日)を予定 !

場 所:麻生飯塚ゴルフ倶楽部
    詳細は来春に改めてご案内します。

*プライベイトコンペ開催!!
 
日時:11月24日(土) コンペ開催のあと、忘年会を予定しています。

 同窓会員が少しでも増えるように、地道に開催し続けますので、新たな同窓生の参加を、お待ちしています。熱烈歓迎!!!  
ゴルフ愛好の女性同窓生の参加をお待ちしています。
また、お知り合いの女性同窓にも声掛け下さい。
ゴルフ イラスト 女性入り.jpg

     *20回~30回生の若手同窓生も!!どしどし参加下さい。
ゴルフ イラスト 若手.jpg

     *懇親ゴルフ会員の方々にはメール等にて、担当よりご案内いたします。

☆本会懇親ゴルフ会未加入で、参加を希望される同窓の方は、
本会メールアドレスへ一報下さい。
[mail to] eijo.fukuoka@gmail.com



nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

だん碁通信 9月号 (H30年9月20日) [本年(平成30年)同窓会活動]

9月20日(木)18時より日本棋院九州本部にて定例の「だん碁会」を開催しました。
参加者は8名(参加考慮中の女性1名が懇親会に参加)。
今回も好評につき「連碁」で大いに盛り上がりました。
◎今後、会員のメッセージを順次掲載していきます◎
囲碁との出会い、囲碁の面白さ、等々をそれぞれに語っていただこうと思います。
お楽しみください。
 
私が囲碁を始めた理由> 西高10回生 武藤 重寿

囲碁に全く縁のなかった私が、何故に囲碁を始めたのか?
それは、図書館の返却本コーナーでたまたま見つけた「老年の愉しみ」という文庫本が
きっかけでした。
その著者である中野幸次氏の人生観などに興味を持った私は、一連の作品の中で氏が推奨するものを、ひとつひとつ体験してみようと思ったのでした。
爾来、徒然草などの古典や藤沢周平の小説を読み、気のおけない友人とは蕎麦屋で日本酒を飲み語らい、氏が得意とした囲碁についても始めてみることにしたというわけです。
小学生の頃に将棋で遊び、学生時代にはひたすら勉学いや麻雀に打ち込んだ私ですが、将棋とも麻雀とも違う、囲碁の奥深い世界に魅力を感じ始めています。
囲碁は中国の春秋時代(紀元前770年頃)にはすでに存在し、日本には7世紀頃に伝わったとされているようです。
囲碁を始めたばかりの私ですが、紫式部や清少納言、織田信長などの戦国武将、その他多くの著名人が嗜んだ囲碁の世界を、時代を超えて共有していることに大きな喜びを感じています。
HP2018-09-20.jpg

※ 次回は10月18日(木)です ※
文責:川崎徹(西高10回生)

 
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

執行部会議(H30年9月14日) [本年(平成30年)同窓会活動]

平成30年、4回目の定例執行部会議を開催しました。
日時 : 平成30年9月14日(金)
場所 : あいれふ 9階会議室
       福岡県福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号
☆参加者:役員事務局及び実行委員会 11名 

 1)会長挨拶
   
 2)第30回福岡栄城会総会の準備状況について・・・西高11回生 永倉理一郎
    
   ・総会出席申込状況 9月14日時点 188名
                     佐高34名 西高 1~10回生 90名
                           西高11~20回生 44名
                           西高21~30回生 13名
                           西高31回生~    7名  
出席状況を各学年幹事等に随時連絡
200名の出席を目指しています。
 
   ・会誌   :寄稿を元に編集中
   ・会誌広告 :54件の広告を頂いています。
   ・来賓   :佐賀西高校長、栄城会会長
         :佐賀県庁より「肥前さが幕末維新博覧会」の紹介
   ・イベント :実行委員長によるマジックショー
         :大学生による室内楽演奏 
          などを計画中。
執行部会議9-14.jpg

  3)諸活動について
 
 Ⅰ:HPの運営について・今年の特集は西高一回生に寄稿を依頼、9件応募。
             7月から8月にかけて随時アップ。
            ・会誌のwebアップに関し、閲覧推移が低迷していつことから
             今年からは中止し、掲載有料サイトを閉鎖する。
本会議にて了承。
            ・本会の活動広報手段にFacebookとYouTubeを追加する試みを              10月以降にスタートする。
 
 Ⅱ:ゴルフ同好会・・・・平成30年10月11日(木曜日)に第6回を開催します。
            ・平日開催のため、今回申込み推移が鈍い。
            ・同好会会員を中心に参加を呼びかけています。
                          
 Ⅲ:囲碁同好会    ・「だんご碁会」部員募集チラシを総会時に配布 
             印刷費用¥3,750- 本会議にて了承。
            ・基本毎月の第3木曜日に開催。本会HPに毎回実施報告中。
            ・会費は1,500円

 Ⅳ:若手の会開催関係・・現在活動低迷中。社会人として各自忙しいのが実情。
             
 Ⅴ:女子会関係・・・・・ミステリー女子会を6月22日に某所で開催。
            ・次回は土曜のランチを検討中。
            ・現在のメンバーとはLINEで交流、拡大を図ります。
                                              
                                   以上
                     
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域
前の10件 | - 本年(平成30年)同窓会活動 ブログトップ